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高田馬場でゴミ拾い


在校生のボランティア活動で、高田馬場駅周辺でゴミ拾いをしました!

日本医專のある高田馬場
学校生活で、お世話になっているこの街にほんの少しですが、恩返しです。



三年間通う訳ですから少しでも気持ちよく、過ごしやすく。


# by nihonisen | 2012-02-14 10:56 | 在校生

本校学生のサークル活動


本校のカポエイラサークルも所属している「カポエイラナラハリ東京」が映画に出ています。
気になる方は是非チェックしてください

「サウダーヂ」



日本医專では、カポエイラだけではなく様々なサークル活動も行われています。

# by nihonisen | 2012-02-03 18:09 | 在校生

クリスマス

クリスマスも間近になって、街中ではイルミネーションも盛んになってきました。

日本医学柔整鍼灸専門学校でもクリスマスツリーを飾りつけ







3年生にとっては国家試験前最後の息抜きかもしれません。
柔道整復師・鍼灸師目指してもうひとふんばりです。

# by nihonisen | 2011-12-05 23:34 | 職員

主婦が学ぶダンドリ

「ごはんどうしよう」

家庭を持っている女性が新しいことを始めようとするとき、
まず考えるのが、このこと。
日常生活でダンナさんが協力的だったとしても、
家庭と新しいことが両立できるか不安になる。

先日、フルタイムで仕事をしていて、
夜間部で学ぼうという女性が学校説明会に参加された。

帰り際、ちょっとためらいながら相談してくれた内容は
「授業って時間通りに終わるんですか?」
帰宅時間と食事を用意する時間など、家事との両立に不安を感じていることを
打ち明けてくれた。
家庭のことは相談しにくい。ずっとモヤモヤしていたようだ。
仕事を変えて、昼間部に通うことも考えておられた。

そこで、実際にご結婚されていて、フルタイムのお仕事をされている学生スタッフが説明。

食事は、下ごしらえをしておき、冷凍をしておく。
ダンナさんが早ければそれを温めて食べてもらう。
週末にはダンナさんと家事をしたり、外食したりして、ふたりの時間を大事にする。
学校に通ってから、ふたりで過ごせる時間を作る努力を
ダンナさんもしてくれるようになったという。

買い物は行かなくて済むように、生協を利用し、レトルト食品も適宜使う。
使いたくないけれど、そこは無理をしない。

仕事は一気に変えないほうがいい。
生活をすべて変えると、二重のストレスがかかると思うし、
働いて半年間は有給もない。
有給があれば、試験前、きついなと思ったときに仕事が休める。
新しい職場が期待通りとも限らない。
主婦仲間で知恵交換もしている。

「どうにかなる!」
そんな話で盛り上がっていました。

先輩の話を聞いて、その方は夜間部受験を決められていました。

このように、学校説明会では在校生スタッフが自身の体験をもとにお悩みにお応えします!
みなさんのご参加をお待ちしています。



# by nihonisen | 2011-11-30 18:44 | 在校生

2013年度のパンフレット制作中です。

おだやかな小春日和の某日、先生方の写真を撮影しました。
校長先生も校舎の前で。ハイポーズ!















本校の魅力を余すところなくお伝えできよう、全力で制作します。
みなさん、ご期待くださいね。

# by nihonisen | 2011-11-22 19:46 | 職員

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